Logo

新着情報

1985/08/14
テスト
ガバナンス :
コーポレート・ガバナンス

リード文

コーポレート・ガバナンス体制 コーポレートガバナンス・コード コーポレート・ガバナンス報告書 内部統制システム 情報開示...

環境 :
環境マネジメント

環境に関するイニシアティブ

SBTイニシアティブ(Science Based Targets initiative) 当社の中長期的な温室効果ガス削減目標は、国際的...

社会貢献活動
社会貢献活動

小野薬品社会貢献グローバルポリシー

小野薬品は「病気と苦痛に対する人間の闘いのために」という企業理念のもと、医学・薬学の発展はもとより、「良き企業市民」として、社会の持続的な発展に貢献し...

社会 :
人財・人権

リード文

人財の育成 人権の尊重 多様性(ダイバーシティ)向上のための取り組み 「企業は人なり」との考え方から、一人ひと...

CSR報告書ダウンロード
CSR報告書ダウンロード

2015年より、CSR報告書とアニュアルレポートを統合し、コーポレートレポートとしました。 CSR活動に関する内容につきましては、コーポレー...

各種ポリシー
各種ポリシー

小野薬品税務グローバルポリシー

小野薬品税務グローバルポリシーはこちらをご覧ください。 小野薬品税務グローバルポリシー(237KB)

社会 :
医療アクセス改善の取り組み

基本的な考え方

医療の発展が目覚ましい現代においても、有効な治療法が存在しない疾患が多くあります。また、低所得国および低中所得国などでは、医療インフラの未整備、貧困な...

社会 :
医療アクセス改善の取り組み

アンカーリンク用

基本的な考え 医薬品創出による取り組み事例 医療システム強化支援(キャパシティビルディング)の取り組み

ガバナンス :
コーポレート・ガバナンス

コーポレート・ガバナンス体制

当社は、監査役(会)設置型の経営機構を採用し、取締役会および監査役会の機能強化を中心としたコーポレート・ガバナンスの充実を図っています。 コ...

環境 :
環境グローバルポリシー・2050年環境ビジョン

環境グローバルポリシー

当社グループは、「病気と苦痛に対する人間の闘いのために」という企業理念のもと、革新的な医薬品の創製とともに、気候変動などの環境問題の課題解決に取組み、...

ガバナンス :
リスクマネジメント

損失の危険の管理に関する規程その他の体制

コンプライアンス、製品の品質・安全性、安全衛生、環境、災害および情報セキュリティなどに係るリスク管理は、社内規則に基づき関連部署にて手順書の作成...

社会 :
人財・人権

人財の育成

人財育成のコンセプト 人々の生命に深くかかわる医薬品に携わる製薬企業の一員として高い倫理観と強い責任感、使命感を持つとともに、グローバル研究開発...

環境 :
環境効率性/環境会計

リード文

環境効率性の評価 2018年度の環境コストと効果 生産事業所および研究所における環境効率の定量的な評価を可能にする...

環境 :
環境マネジメント

環境マネジメントの推進

推進体制については、取締役専務執行役員が全社の環境マネジメントを統括し、CSR推進室が運営、各部門の委員で構成された環境委員会が具体的な現場把握と管理...

社会貢献活動
社会貢献活動

ONO SWITCHプロジェクト

当社では、働き方改革と社会貢献活動の両方を推進させるための取り組みとして、2018年8月よりONO SWITCHプロジェクトを開始しました。本取り組み...

環境 :
環境効率性/環境会計

環境効率性の評価

当社は、排出する環境負荷量を、化学物質、地球温暖化、廃棄物、水質、大気の5項目に分類し、それぞれ代表的な環境因子を選び、各排出量を対象年度の売上高で割...

ISO26000・GRIスタンダード対照表
ISO26000・GRIスタンダード対照表

GRIスタンダード対照表

本CSRサイトは、GRIスタンダードの中核(Core)オプションに準拠して作成しています。 一般開示項目 ...

社会 :
適正な調達活動

アンカーリンク用

調達活動の基本方針 動物実験委託方針 第三者に対する贈収賄防止デュー・デリジェンス

各種ポリシー
各種ポリシー

小野薬品行動規範

小野薬品行動規範はこちらをご覧ください。 小野薬品行動規範詳しくはこちら

ガバナンス :
責任あるプロモーション活動

公正なプロモーション活動徹底のための研修

コンプライアンス意識向上を目的に、資材作成部門はもちろんのこと、プロモーションに関わる全社員への研修を実施しています。毎年、コンプライアンス推進強化月...

小野薬品工業のCSRの考え方
小野薬品工業のCSRの考え方

マテリアリティ(CSR重要課題)について

当社はこれまで、ISO26000に基づいた重点領域を定め、CSR活動に取り組んできました。2018年度は、外部要請への対応に加え、当社が優先的に取り組...

社会 :
適正な調達活動

調達活動の基本方針

当社は、サプライチェーン全体で持続的な社会の発展を実現するために「調達活動基本方針」と「CSR調達ガイドライン」を定め、CSR調達を推進します。「調達...

環境 :
環境グローバルポリシー・2050年環境ビジョン

低炭素社会の実現に向けて

当社が事業活動を行う上で、低炭素社会の実現は重要な項目の一つと捉え、全社で様々な取り組みを進めています。気候変動に関するリスク・機会については、環境委...

ガバナンス :
責任あるプロモーション活動

基本的な考え

当社の営業活動における目指すべき姿は、「患者さんとそのご家族の笑顔のために」という信念のもと、チーム一丸となり、患者さんの立場で考え、かつ医療関係者の...